「 張り手 」に関する
当サイト内の記事一覧となります。

見たい記事をクリックして進んでください。
「もっと見る」ボタンがある場合はそちらからも過去の記事も見ることができます。
スポンサーリンク
記事
                     
壮絶すぎる張り手の打ち合い!など、昭和〜平成初期の相撲名勝負紹介 
昔からの相撲ファンは、この時代が一番よかった、なんていう方も多いのではないでしょうか。 昭和70年後半から、平成初期の相撲試合のいいところとりまとめです。張り手の打ち合いから、投げ技まで、相撲の迫力がたくさんつまっています。 最初の麒麟児と富士桜なんかもすごい迫力ですね。
相撲の張り手の威力が食らったら即死レベル 
南海のハブの異名をもつ旭道山と久島海の一戦です。 試合開始早々、旭道山は久島海を立合いの右張り手一発で土俵に沈めてしまいます。その時間わずか1秒!食らった久島海はなかなか立ち上がれず、土俵から去る際も、もう意識朦朧としています。 常人が食らったら、気を失うでは済まないでしょう。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。