「 ピーターアーツ 」に関する
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Glory13ハイライト動画 ニッキーホルツケン、カラペットカラペティアン、アーツ、リコ、ギタ、ジマーマン 
カラペットカラペティアンをタイトルに入れたのは言いたかっただけです。ウェルター級トーナメントが一番心配でしたが、面白かった。ニッキーホルツケン優勝という結果でしたが、どのファイターもパンチがしっかりしていて綺麗なキックボクシングでした。ボクシングに蹴りがあるという説明でしっくりする感じで会場で見ていたメイウェザーもご満足でしたでしょう。 ウェルター級は選手層が増えれば自然と競技レベルが上がりそうですし、今後はもっと面白いかも。ライト級で限界になってしまった選手がウェルタ..
セームシュルト引退-「悲しみの巨神兵」は最強のまま終わってしまった件とその負け歴史 
シュルトさんお疲れ様です。そのスタイルに賛否両論あるのは分かっておりますが、日本格闘技界において大きな働きをしてくれた事に間違いありませんので暖かくお見送りしたいですね。「悲しみの巨神兵」-当時のスタッフは本当にネーミングセンスが素晴らしいと思うのですが、まさにシュルトの格闘技人生は悲しみの連続だったのではないでしょうか。体格が大きく、それだけで有利なため勝っても称賛されない。そう、可哀そうな事に勝ってもまったく人々の記憶に残れないのです。あまりにも悲しすぎます。強すぎて困っ..
GLORY 8 Tokyo ピーターアーツvsジャマールベンサディック 
フォロワーさんからもGlory8の会場にいますと報告をもらい、そんなときに限って東京にいないことを後悔しておりましたが、ハイライト動画があがっておりましたのでご紹介。 レジェンドピーターアーツは引退は忘れてまた普通にキックやっています。こんなに荒々しいスタイルだったっけというくらいアグレッシブですが、きっちりKOで勝ってしまうのはさすがです。アーツはあまり頭にダメージなさそうなんでいいのですが、さすがに殴られてるのはまずい年齢というのも設定したほうがいいですよね。 ..
ピーターアーツvsタイロンスポーン Its Showtime 58 リアルレジェンド 
実力あってのことですがピーターアーツはやはり格闘技界にとって凄い存在です。何年やってるんだよという感じですが、間違いなくトップ戦線で戦い続けています。 アリスターさんに決勝で負けてしまったのが最後のK-1ですが、いまやステロイド疑惑の真っただ中ですし、K-1の時も使っていたでしょ?というのが多くの日本人の見方です。 まぁきっとこのレジェンドはまったくそんな事を気にしていないと思いますし、自分の仕事に集中しています。 対するタイロンスポーンもニュージェネレ..
K-1ヘビー級グランプリの優勝者を比較 まだ見ぬマッチメイクの可能性 
新生K-1が始動したのか、していないのか良く分からない状況ですが、個人的に好きな魔裟斗氏がプロデューサーに就任しましたので財政的にはきつくても数回は頑張って開催してほしいところ。 選手もいくつかの団体に分かれてしまいましたのでこれから見ていただく表はまったく過去の物になっているのですが、ヘビー級優勝者の体格を比較してみると結構面白い結果でした。 といっても18回の開催のうちピーターアーツ3回、ホースト4回、ボンヤスキー3回、シュルト4回で14回は4名で占めてし..
K-1インパクトKOハイライトvol.1 ピーターアーツ、レイセフォー、アンディフグ、マイクベルナルド他 
とても良い動画があったので紹介していきます。みんな大好き昔のK−1です。競技的には今考えると滅茶苦茶な部分もあると思いますが、エンターテイメントとしてはうまくいった、そして皆さんの記憶に残っているのだと思います。 Vol1には全部で10個のKOシーンが詰まっていますが、どれも初期のもので競技としての成熟度が低い事もあり派手なKOが多くなっていますね。 アーツのハイキックでピヨーンから、セフォーのフックでグニャーまでどれも記憶に残っているという事はそれだけ衝撃的..


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