「 バダハリ 」に関する
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記事
                     
セームシュルト引退-「悲しみの巨神兵」は最強のまま終わってしまった件とその負け歴史 
シュルトさんお疲れ様です。そのスタイルに賛否両論あるのは分かっておりますが、日本格闘技界において大きな働きをしてくれた事に間違いありませんので暖かくお見送りしたいですね。「悲しみの巨神兵」-当時のスタッフは本当にネーミングセンスが素晴らしいと思うのですが、まさにシュルトの格闘技人生は悲しみの連続だったのではないでしょうか。体格が大きく、それだけで有利なため勝っても称賛されない。そう、可哀そうな事に勝ってもまったく人々の記憶に残れないのです。あまりにも悲しすぎます。強すぎて困っ..
バダハリvsザビットサメドフ K-1ザグレブ 
バダハリは事件以来、うまくいっていないように思えます。ヘビー級キックボクサーのTOP5には必ず入れる実力があると思いますが、この試合は明らかに体がたるんでいますし、相手に体格の利がなければオーフレイム戦のように持っていかれたでしょう。 試合どころではないという事情もあるかと思いますが、その才能に惚れているファンも多いでしょうから是非とも諸々、クリアにしていただきトップ戦線に混ざってきてほしいものです。 こんなに荒々しい試合はトップ選手にはふさわしくありません。彼の..
バダハリvsステファンレコ バックスピンキック 衝撃KO動画 
ほそーいバダハリが見れます。このしなやかさが売りで、ニュースタイルでK-1を制覇していくのかと思っていましたが、ムキムキになり一般的なヘビー級ファイターにその後なりました。他を圧倒するスピードはありましたのでバダハリらしさというのはずっとありましたが。 そのバダハリやステファンレコと戦った試合での衝撃KO。見事に決まったバックスピンキックです。
バダハリvsアンダーソンシウバ K-1Rising 動画 
なぜかK−1に戻ってきたバダハリの一戦。盛大に引退試合までしたのにあっさりと戻ってきてしまうのは嬉しいようなファンを裏切っているような。 いったい、トレーニングとかはどうしていたのかと思いますが、ボクシングのトレーニング中心だったかのようにパンチ中心に組み立てます。まぁ今後どうなるかは誰にも分かりませんが、ボクシング挑戦を辞めるとも言っていませんので過度な期待は禁物です。 そもそもファイトマネー問題とかが嫌でボクシングに行こうとしていたのであればこのまま戻ると..
新生K-1にバダハリ参戦→対戦相手はアンダーソンブラドックシルバ 動画 
バダハリのボクシング挑戦はどうなってしまうのかといった感じですが、盛り上がるなら良いでしょう。ボクシングに挑戦のほうが数倍も難易度が高かったでしょうから活躍する姿を見るにはこの選択が正しかったと思います。 グローリーと選手を2分するような形になりましたからその分名前を知らない選手がエントリーされていますね。 早速、バダハリの相手はアンダーソンシルバという選手で日本の格闘技ファンには馴染みの無い名前だと思います。 ブラジルの選手で192cm、100kgとい..
バダハリvsアリスターオーフレイム 
バダハリvsアリスターオーフレイムの映像です。2回目の対戦、バダハリのリベンジマッチです。 アリスターオーフレイムは攻撃のバリエーションが少ないですからタイミングさえ間違えなければバダハリにとって勝てる相手でしたね。パワーは当然アリスターの方が有利でしたが、スピードはバダハリ。 パンチもすべてコンパクトに打とうと意識していますし(それでもモーションは大きいのですが)これだけのスキルがあれば問題なかったですね。パワーで序盤押されてパニックになると危なかったかもし..


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