アーネストホーストvsセームシュルト 2002年 動画

スポンサーリンク

セームシュルトはPRIDE軍として参戦していますが、もともとは立ち技の選手なので決して総合の選手とは呼べないと思います。後にK-1にも継続参戦し、強いが故に面白くなくなってしまうほどでしたから。

首相撲ありルールだとシュルトがさらに強くなってしまうのがよく分かります。前蹴り、ジャブ、近くなったら首相撲という必殺パターンの繰り返して勝利を積み重ねられるはずです。

一方、アーネストホーストも改めてすごい選手だなと思います。セームシュルトと首相撲ありで、5Rも戦える選手がどこにいるでしょうか。

シュルトがK-1に本格参戦した時にはホーストは引退していましたから交わることはありませんでしたが、いれば独走を許さなかったかもしれませんね。








スポンサーリンク
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。