ヒョードルvs高阪剛 2回目動画

スポンサーリンク

2005年4月3日に行われたPRIDE武士道での一戦。ヒョードルからすればアクシデントとはいえ、記録上、負けがついている高阪選手との再戦となりました。

完全ピークの過ぎている高阪選手と戦う事に意味があったのかは疑問ですが、唯一の黒星にリベンジを果たした形となりました。今回は高阪選手のカットによるストップ。

負傷したのちにヒョードルが傷口だけにパウンドを落とす姿はやはり軍人ですね。最短距離で常に勝つこと、当たり前ですが、リングのファイターよりの意識が強いのがよく分かります。

いろいろとヘビー級に関しては議論ができるのですが、これだけ連勝を重ねるというのは相手がだれであれ難しい事ですね。


スポンサーリンク
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。